防犯カメラに映ってたのは「死んだはずの兄ですっ!」

日本人であれば現行犯であればすぐに謝ります。証拠が判明すれば言い逃れをしません。ものすごく素直です。

しかし、彼らは自分が悪いという考えはなく、証拠があってもその証拠がねつ造されたものであると訴えます。

唖然としたのは防犯カメラの映像から犯人を割り出してそいつにビデオを見せるといきなり泣きだし、死んだはずの兄だと言ったことです。明らかな嘘を平気でのたまいます。

 

留置所に入れても嘘をついてでも出ようとします。

基地害の振りや死んだふりなんてざらです。何をしてでも出ようとします。

そんなことで留置所がすぐに満杯となり定員二名のところに三名入れることもありました。

 

平成・美しい日本を護る会ブログ 

 

千載くもらぬ

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