仁川アジア大会まとめ

・売れ残った開会式のチケットを商店が抱き合せで無料配布 
・開会式の「WELCOME」花火の点火がぼやけ「HELL COME」(地獄が来た)と表示 
・パンフと放送で日本を「周辺国とトラブルを起こす問題国」と紹介。政治を絡め国際試合大会憲章に違反 
・開会式日本選手団行進に韓国人観衆が「帰れ」「死ね」と一斉ヘイト、中継ではそれらの観客席を映さず 
・22階建選手村で外国選手の部屋はエアコン未設置、浴室やエレベーターが故障、寝具も不潔 
・プレスルームの一部に電源やネット回線は無く、WiFiもパス未公開、発展途上国記者はケータイで記事配信 
・選手用弁当からサルモネラ菌検出、大量廃棄処分 
・サルモネラ菌弁当に代わるパンと牛乳を数時間後に配布する虐待措置 
・アーチェリー会場で出された弁当が賞味期限切れ  
・天候不順や事故ではなく、不手際により聖火が消える失態がバレる 
・野球タイ代表チーム、球場の照明が点灯せず、係員対応怠り夜間練習が中止 
・野球場で、盗んだ大会公式球に韓国人係員が、有名プロ選手へサインを強要し過ぎてボール不足に 
・韓国と対戦した外国選手に観客から罵詈雑言、転倒に「ざまあみろ」と拍手喝采 
・韓国選手が優勝する度に試合中大騒ぎして隣の試合を妨害、敗退すると挨拶無視のマナー違反 
・ビーチバレー会場に更衣室がなく、出場選手が簡易テントで着替え、丸見え状態 
・女子エアライフル団体で優勝した中国が「重量超過」の失格判定、実はジャッジこそが無資格者だと判明 
・重量挙げ表彰式でインドネシア旗を間違えて掲揚、抗議され「メダルを取り消すぞ」と韓国人運営が逆ギレ 
・バドミントンの試合会場で謎の停電、それを理由に後日の空調操作の原因へと誤魔化す 
・バドミントン、送迎の韓国人運転手が失踪、インドチームが選手村に帰れず45分以上孤立 
・インド選手団の半数はベジタリアンなのに食事が未対応、朝鮮式プルコギを出す 
・大韓イエス長老会所属仁川教会、ヒンドゥ・イスラム教徒の選手をテロリスト扱い「地獄に落ちろ」と脅迫 
・カバディ競技の韓国人運営が賭博し摘発 
・フェンシング男子準決勝対韓国戦で、日本エース太田がいくら突いても効果点ランプが無反応 
・フェンシング男子で、日本選手が獲得したポイントを強引に無効化し、地元韓国の勝利判定に覆す 
・バドミントン会場で意図的と見られる空調のON/OFFを繰り返し、常に韓国側に追い風 
・バドミントン対戦組み合わせを密室で決定、韓国のみ有利なブロック構成にしたことが発覚 
・バドミントン会場のジャッジ席を一般人に売却 
・競泳男子決勝前、日本選手スタート台の平衡間隔を歪ませて設置 
・バスケットボール女子でイスラム教徒の「ヒジャブ」を直前で着用禁止、激怒したカタールチームが試合放棄 
・男子サッカー予選で関係者が賭博行為、八百長疑惑が露呈  
・韓国のライバルチームのバスケット中国男子選手を、選手村のキッチンで就寝させる虐待 
・馬術で日本選手団の競技中に、出場馬の嫌がる周波の音楽を流し走行を妨害 
・大会ボランティアが食事や移動方法の「待遇がひどい」と大挙離脱も 
・韓国人ボランティアは選手村へ自由往来し人気選手とのツーショット写真撮影とサイン集めに奔走 
・選手村の食堂に韓国人不審者が侵入し逮捕 
・大韓柔道会長が入館許可の無い知人3人を連れ「俺は王だ。会長は試合を中断もさせられる」と発言し刑事告発さる 
・競泳日本代表の冨田尚弥が韓国報道陣のデジタル一眼レフを盗み韓国警察から事情聴取され、大会から追放処分 
・女子バレーボール中継をしたSBSが自国向けテロップで「大韓民国」を「大韓日本」と誤表記 
・アーチェリー競技で、会場屋根に雨水が溜り崩壊危険発令、各国記者が退避する騒動 
・競泳日本代表4冠の萩野公介が、決勝後の4日間で4回も作為的なドーピング検査に指名されていたことが判明 
・香港紙が「大会の運営レベルは村の運動会程度」と酷評 
・自転車スプリント競技後、大会組織委が日本選手のビクトリーランのみに「ロード車でコースを走るな」と罰金を科す 
・サッカー男子準々決勝対日本戦で、韓国サポーターがテロリスト安重根の肖像フラッグを掲示するFIFA規定抵触行為 
・パレスチナ重量挙げ選手、ネパールのセパタクロー選手と武術選手2人らが続々と行方不明

千載くもらぬ

歴史は古し